3DS「真・女神転生IV FINAL」第7回「塩田信之の真4Fと神話世界への旅」が公開!アニメイト、ゲーマーズ、ファミーズの特典も

アトラスは、2016年2月10日に発売を予定しているニンテンドー3DS用ソフト「真・女神転生IV FINAL」の公式サイトにて、連載コンテンツ「塩田信之の真4Fと神話世界への旅」第7回、ならびに店舗別オリジナル特典を一部公開した。

本連載は、「真・女神転生IV FINAL」に関係するふたつのキーワードをとりあげ、そのルーツや現代に及ぼしている要素などを深く掘り下げていくことで、「真・女神転生IV FINAL」の面白さを解読していく読み物となっている。

第7回のテーマは「オーディンとゲルマンの神々」。土居政之氏によりリファインされた悪魔「オーディン」に迫っている。

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日本一ソフトウェアが“謎のティザーサイト”を公開、『ホタルノニッキ』の新作か

日本一ソフトウェアは、1月8日15時よりティザーサイト「Nippon Ichi Software New Title」を公開しました。

過去にも新作ゲームの告知として“謎のティザーサイト”を公開してきた同社。今回のサイトには2014年6月にPS Vita向けソフトとして発売された『htoL#NiQ -ホタルノニッキ-』に登場した「ホタル」の姿が描かれており、同作との関連性を匂わせています。

「ホタル」の下にある花も気になる部分ですが、正式オープンや続報は追っ手発表されるとのことです。

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具体的には,ストレージを劣化させる「Degradation pass」(劣化フェーズ)を8回実行

 続いては,故意にSSDの性能を劣化させる初期化作業を行ったうえで,Storage testのワークロードを長時間実行し続けるという,SSDにとって非常に厳しいテスト「Consistency test v2」(一貫性テスト バージョン2)である。一言でまとめるなら「実使用環境でどれくらい性能は低下しうるか」を確認できるテストといったところだろうか。

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「ぼくのレストランII」が「サンリオオールスター」とコラボ。限定ガチャを実施

株式会社enish(本社:東京都港区、代表取締役社長:安徳 孝平、以下enish)が提供する大人気レストラン経営シミュレーションゲーム『ぼくのレストランⅡ』(以下「ぼくレスⅡ」)は、株式会社サンリオウェーブ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山村眞一、以下「サンリオウェーブ」)の「サンリオオールスター」とのコラボレーションキャンペーンを、2016年9月24日(土)から10月19日(水)まで期間限定で開始いたしました。
アラド RMT

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三代目JSB・登坂広臣、熱愛報道に“圧力”! LDHのやり口に「まるでAKB」と記者苦言

三代目J Soul Brothersの登坂広臣が4日、東京・ユナイテッドシネマ豊洲で行われた映画『High&LOW YHE MOVIE』の大ヒット御礼舞台挨拶に出席した。登坂は同日発売の「女性セブン」(小学館)でタレントのローラとの熱愛が報じられたばかりとあって、会場ではさまざまな“異変”が発生していたという。

 2人は4年前、バラエティ番組の共演をきっかけに知り合い、昨年末頃から交際に発展。ツーショット写真こそ掲載されていないものの、ローラが登坂の住むマンションに足しげく通う様子が報じられた。そのため、舞台挨拶では登坂の発言に注目が集まっていたが、一切言及することはなかった。それどころか、大勢集まっていた報道陣も登坂への取材に消極的だったという。

「各スポーツ紙とテレビ局は、登坂の所属事務所LDHからこの件を報じることを止められていました。これは、自分たちの都合が悪い報道には裏で圧力をかけるという、ジャニーズ事務所やAKB48グループと同じやり方。記者からは、『CDの特典商法のみならず、スキャンダル対応までAKBをマネるとは……』と呆れた声が出ていました。2人には、AKBのような恋愛禁止の決まりはないものの、登坂は三代目の中でも絶大な人気を誇るメンバー。ファン離れも懸念される熱愛報道は、徹底して無視を貫きたいスタンスなのでしょう。AKBの柏木由紀がNEWSの手越祐也との熱愛報道が出た後、一切言及せずに“なかったこと”にしたまま現在まで至りますが、登坂も同じ道をたどることになるのでは」(週刊誌記者)

 言い換えれば、今回の報道によって、LDHがいつの間にやらマスコミに圧力をかけるほど、芸能界で強い影響力を持つ存在になっていたことが、明らかになった。

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電通グループがデータアナリティクスの世界対応へ横断組織

電通は、デジタルマーケティングの専門会社として7月1日に設立した電通デジタルとともに、データアナリティクス領域のグローバル対応に向け、国内のグループ横断組織「Data2Decisions Japan(D2D Japan)」を7月8日付で設置した、と同日発表した。企業活動のさまざまな分野でのグローバル化に伴い、日本でも世界レベルのデータマーケティングへの関心が高まってきていることを背景にする。D2D Japanによって、顧客企業のグローバルなマーケティング投資に対して一貫して対応する体制を整備する。電通の海外本社・電通イージス・ネットワーク(英国ロンドン市)の協力を受けた。

同社傘下にはマーケティングデータの活用で顧客企業のマーケティング活動のROI(投資収益率)最大化を目指すコンサルティング会社のData2Decisions(英国ロンドン市)があり、D2D Japanを加えて12ヵ国に拠点持つことになる。D2D JapanはData2Decisionsが強みにするマーケティング活動の測定・改善サービスを日本に導入。検索やウェブサイトへのアクセス、ソーシャルメディアでの拡散など、売り上げに影響する要因の相互作用を明らかにして効率的なマーケティング戦略につなげる「エコシステムモデリング」を提供する。最適なマーケティング予算を予測するクラウドサービスも展開する。

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『機動戦士ガンダム』

バンダイが展開するアクションフィギュア「ROBOT魂」シリーズの「ver. A.N.I.M.E.」より、「ROBOT魂〈SIDE MS〉MS-06D ザク・デザートタイプ ver. A.N.I.M.E.」の予約受付がプレミアムバンダイにてスタートしている。2016年11月発送予定で、価格は7,020円(税込)。

「A.N.I.M.E.」の正式名称は「Action New Imagination Memory Emotion of the 1st generation」。「記憶から想像へ…。アニメシーンや世界観を最新の可動で表現。再びあの感動が蘇る」という立体化コンセプトのもと、アニメ的な「プロポーションの再現」と劇中アクションを可能にする「新可動構造」、さらに立体の密度感とメカニック感を演出する「ディテール」を最新の技術で実現したかつてない「ROBOT魂」となっている。今までに「RX-78-2 ガンダム」「MS-06S シャア専用ザク」「MS-09 ドム」「MS-06 量産型ザク」「MS-07B グフ」「RX-77-2 ガンキャノン」などが発表されている。

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